| 平成20年度 指導重点項目 | |
| (1) | 「公平性を伴う判定の一貫性」 |
| (2) | 「ル−ル・マニュアルの正しい理解と適応」 |
| (3) | 「相手審判やテ−ブルオフィシャルとの連携意識の向上」 |
| (4) | 「試合のスム−ズな進行」 |
| (5) | 「審判員としてのコンデイショニング(心・身共)の自己管理意識の向上」 |
| (6) | 「技術の理解と運営」 |
| (7) | 「個々のプレ−の見極め」 |
| (8) | 「アクトオブシュ−テイングの見極め」 |
| (9) | 「ショットクロックの把握」 |
| ※ | トラベリングについて今一度見直す ドリブルの突き出しで、ピボットフットが先に離れてしまいながら ボールを突き出してしまうケースが曖昧になっていないか、 もう一度見直ししよう。 |
※2008年3月22・23日 全国審判長会議にて